メディア掲載履歴

こちらのページでは雑誌・テレビなど各種メディアからの取材履歴を一部掲載しております。

新聞 2011.12.11 読売新聞
掲載記事の画像 12月11日付の読売新聞和歌山欄にて、弊社の紀州産のシュロ皮を使った紀州産棕櫚たわしの販売とシュロの苗木育成計画を記事にしていただきました。
雑誌 2011.09 あまから手帖10月号
掲載記事の画像 美味しさを運ぶ匠の逸品という特集の中で紀州野上谷産棕櫚たわしをご紹介いただきました
雑誌 2011.09 うかたまvol.24
掲載記事の画像 棕櫚の特集記事に弊社の紀州産棕櫚山再生プロジェクトとたわしの製造方法を取材いただきました
ラジオ 2011.08.26 和歌山放送
掲載記事の画像 和歌山放送のひるドキッ♪紀州路という番組にて弊社代表の髙田英生がたわしストラップについて生放送での取材を受けました
新聞 2011.08.06 和歌山新報
掲載記事の画像 高田耕造商店が新商品。特産のシュロを使ったたわしなどを製造販売する海南市椋木の髙田耕造商店 (髙田英生代表) は秋ごろから、 柄 (え) の部分を女性視点から考えたたわし 「木柄シリーズ」 を販売する。
記事の詳細はこちらからどうぞ
ラジオ 2011.04.09 和歌山放送
掲載記事の画像 和歌山放送にてPM10:00からスタートの「ヘンリー・TONPEIの今夜もハイボール」に、和歌山で国産のシュロにこだわりを持ったタワシ職人の紹介ということで代表、高田英生と高田尚紀の二人が出演いたしました。
新聞 2011.02.20 産経新聞
掲載記事の画像 産経新聞和歌山欄の「紀になる人」のコーナーにて高田耕造商店社長の高田英生を紹介いただきました。
新聞 2011.01.01 日経MJ
掲載記事の画像 台所などに欠かせない存在だった、たわし。
和歌山県海南市は、かつて粽欄(しゅろ)製のたわしが特産品だった。しかし、原料はパームヤシになり、たわし自体が安価な汎用品に取って代わられた。
そんななかで、粽欄の木の皮を使う、伝統的なたわし作りの復活に挑んでいるのが地元の高田耕造商店だ。
TV 2010.08.06 和風総本家
掲載記事の画像 2010年8月6日放送の”輸入品と戦う職人たち”の回で国産にこだわる束子職人として社長の高田英生が出演。
新聞 2010.06.06 朝日新聞
掲載記事の画像 弘法大師が唐から種子を持ち帰ったといわれる特産の「棕櫚」。そのしなやかな繊維で作ったタワシは体も洗える優れものですが、パーム製の硬く安価なタワシが幅をきかせるようになると、「タワシは硬い」と思い込む人も多くなりました。
TV 2009.12.01 ABCテレビ おはようコールABC
掲載記事の画像 番組内にて素材厳選!高級タワシというタイトルで国産シュロタワシを取材いただきました。
新聞 2009.11.14 読売新聞
掲載記事の画像 地元の山から素材厳選!超高級タワシ。
新聞 2009.08.24 産経新聞夕刊
掲載記事の画像 KANSAIハヤ耳 小さくても本物志向。
TV 2009.06.16 J:COM ここラボ~和歌山・りんくう~
  ここラボ~和歌山・りんくう~ スタジオが寂しいの巻
新聞 2009.04 わかやま新報
掲載記事の画像 まちレポ 竹柄がかわいい たわしストラップに新バージョン。